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雑貨屋『Les Fleurs』

少し前、ロンドンから女の子が泊まりに来ていたのですが、パリで何したい?と尋ねると「可愛い雑貨屋さんに行きたい!!!」とのことで・・・
ルドリュ・ロラン駅の近くにある『Les Fleurs』というお店に連れて行ってあげました。
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「連れて行ってあげた」な〜んていうと、さぞ詳しい人みたいですけど。
雑貨屋さん・・・実を言うと、全然知らないんですよ。
エプロンとか、どこで売ってるんでしょう?(笑)

やや開けにくいドアを開けて(笑)中に入ると、感じの良い可愛いマダムが笑顔で挨拶してくれました。
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中は雑貨が所狭しと並んでいました。

「可愛い!!可愛い!!写真撮ってもいいですかね!!?」と女の子。

元気だ、若いって素晴らしい。
スーパーで”Promo”と書かれたセール品にばかり興味が湧く自分とは大違いです(=_=)
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でも確かに可愛い。
なんとなくオシャレ。
こんなに素敵な感じの雑貨が並んでいるのに、「これ買おう」というものを見つけられない自分が悲しいんですが・・・まぁ、ある意味、無欲で幸せなのかもしれない。
喜んでもらえたので、なによりでした。

『Les Fleurs』
https://www.boutiquelesfleurs.com

今日のおまけ
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オシャレな感じだけど雑貨屋じゃないよ、フランス語の先生んちの猫レオちゃん。
すごいでっかいです。

明日から1週間ほど、イスラエルに渡航してきます。
更新できたらします、、、出来たら。出来たら。遠い目
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最近のパリとラファイエットの12月

一昨日、友人とぶらりギャラリー・ラファイエットの方を歩いてきました。
ソルドはまだですが、相変わらずお客さんで溢れかえっていました。

で、ショーウィンドウを見て気づく。
あ、もうクリスマス仕様になってる。
別に興味があるわけではないんですけど(笑)、なんとなく毎年見ているラファイエットのショーウィンドウ。
去年は確か…モチーフがペンギンでした。
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今年は…、みたいです。上の方、飛んでる…
でもなんか今年はあんまり可愛くない(=_=)
動いているイッツ・ア・スモールワールドみたいな人形もちょっと不気味…。
うーん、でした(笑)

中には、やはり毎年恒例の巨大ツリーが。
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今年はバルーンがたくさん。
周りに飾られたバルーンも、一定の時間ごとに音楽に合わせて動き、ショーを見せてくれました。
うむ、中は良い(笑)

先日は大きなヒョウが降ったり、急に寒くなったりと天気色々なパリ市内でしたが、木にはまだ色づいた葉っぱがあったりして、秋っぽさもまだ残ります。
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晴れると、結構温かいのですけどねぇ。
曇ると、“パリ症候群”が増えそうな、なんとも一日中ブルーな雰囲気が漂います(笑)
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郊外もまだガッツリ紅葉中!!
毎日これくらい晴れてくれたらいいのになぁ。

パリ郊外のレストラン『Issy Guinguette』

昨日までロンドンから女の子が我が家に泊まりに来ていました。
久しぶりに20代前半の子と時間を過ごして、自分の歳を感じました・・・・(=_=)

チビさんが学校に行くようになってから、時々、主人と2人で待ち合わせしてレストランに食事に行くようになりました。
先日訪れたのが、RER線Issy駅の近くにある『Issy Guinguette』というレストラン。
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小さなぶどう畑に囲まれた、落ち着いた雰囲気のお店です。
前菜に、主人はジロール茸のサラダ、私は魚のマリネを選びました。
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ここの店員さん、とても感じが良くて朗らかです。
英語で話しかけると、(理解はしてくれるけど)フランス語で返ってきます(笑)

私自身は、食に関するフランス語は割とわかるようになってきてはいるのですが(生きるためにね…)、いかんせんワインの説明は何を聞いてもさっぱりわからない。
このままもうわからなくてもいいや〜(ワインは無くても生きていける)。
でもちょっとした会話は楽しめました。

ワインは適当に頼んで、メインはまた魚。
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なんだったかな・・・忘れました。
ホロホロと柔らかくてジューシーで、美味しかったです。

デザートはタピオカ・ココナッツミルクとシャルトリューズのソルベ。
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シャルトリューズは、緑色をした薬草系のリキュールのこと。
口当たりがさっぱりしていて、とっても爽やか。
日本にもあるといいのになぁ。

こんなふうに、仕事の昼休みに抜け出して一緒に食事できるのも、こちらならでは。
夫婦水入らずの時間が取れるようになって嬉しいです。

『Issy Guinguette』
113B Avenue de Verdun, 92130 Issy-les-Moulineaux
https://www.chemindesvignes.net/restaurant-issy-guinguette/

Salon du Chocolat 2017

昨日は、数少ないフランスの祝日Toussaint(諸聖人の日)でした。
予定通り、サロン・デュ・ショコラへ。
今年で行くのは3回目です。
さすがに出店しているお店もだいたい覚え始め、持っていくと良いモノも理解してきました。

なにせチョコレートだらけなので、テンションは高くなるのですが、あちこちで味見していると「甘いのはもう、いい・・・」と思う瞬間はかならず来るものです(=_=)
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ショッ・ショッ・ショコラ!!ショッ・ショッ・ショコラ!!!
という謎のリズムに合わせて踊る舞台演出まである(笑)
みんな結構一緒に踊っていました。

お約束のチョコレートファウンテンも。
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チョコレートで出来た衣装も。一番手前の、ちょっと可愛い
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もちろん、山盛りのチョコレートも。
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そんなわけで、3年通って出した結論。
持ち物は、お茶か水がたっぷり入った水筒しょっぱいポテトチップス
絶対、コレ。
これさえあれば、結構楽しめます(笑)

今日のおまけ
チビさんと作ったわらび餅(もどき)
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日本人ですから、和菓子もね。

フランス人にナンパされた話

相変わらず遅筆です…。

昨日、スタバでフランス人にナンパされました(-_-)
全然関係ないけど、先日ウロウロしていた郊外のバニョレの景色と共にどうぞ。
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(貸出タイプの家庭菜園)
一人で昼食を取っていると、ガラガラにもかかわらず、フランス人男性に相席を求められました。
フランス人によくある『一人で座るの苦手なタイプ』あるいは『買いたくないけど椅子には座りたいタイプ』なのかと思い、どうぞ、と荷物をどかしました。

すると。

おもむろに「君、日本人?」から始まり、「プール帰りなんだ。ぼくも今からお昼食べようと思って」などとアピールが始まりました。
ああ、これもよくある『しゃべり相手が欲しいタイプ』だったかなぁ、私あんましゃべれないんだけどなぁ…などと思いつつも、話に適当に耳を傾けていました。
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(とっても広くて綺麗なジャン=ムラン・レ・ギラン公園)
でも、しばらくして感じる「アレ、これもしかして???」感。
これは早々に言ったほうがいい。

「私、夫と息子がいますよ」

その瞬間、ビシリと固まったと思うと、がっかりした顔をして「そうか、君に会えてよかった。良い一日を」と言いました。
そして、立ち上がって彼はまた一言。

「やっぱり…電話番号、教えてくれないかな?」

そこはにっこり笑って、
「駄目です」

断ってもまだ食いついてくるフランス人の性格に、思わず笑ってしまいました(笑)
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(マンションに描かれた手の込んだ落書き。落書きはどうかと思うけど、アートっぽいのはそんなに嫌いじゃない)
よくフランスに憧れてパリに遊びに来た日本人女子が、こうしたナンパに引っかかって不幸な結婚をする、と耳にしますが、こんなんで恋に落ちる人、いるのでしょうかねぇ。
そもそも、君が声をかけたのは40近いオバサンですよ(笑)
面白い経験でした。

今日のおまけ
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只今『サロン・ド・ショコラ』、絶賛開催中!!
明日行ってきます〜。

ガリー農園

一ヶ月以上も更新サボりました・・・生きてます、すみません。
そうこうしている間に、パリはキノコシーズンも過ぎ、日も短くなり、葉も落ちました(=_=;)

そんな中、先日フランス語の先生と夫・チビさんと4人で、パリ郊外にあるガリー農園にリンゴを買いに行きました。
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(奥に見えるのは芽キャベツ。みっちり茎に付く芽キャベツはちょっと苦手)
訪れるのは1年ぶりです。
去年までは木からもげたらしいんですけど、今年はこの木箱から選ぶようになっていました。
ちょっと残念。

だだっぴろ〜〜〜〜い農園をひたすら歩き回って、あちこちに散らばる野菜たちを収穫。
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いつも街暮らしだから、気持ち良いです。

自分で選べるので、日本サイズのナスが手に入るのも魅力的。
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振り返ったらチビさんの手に、予定外の量の山盛りのナス。
もぎるのが楽しい気持はよく分かる。
しかし多い(笑)

このガリー農園、フランスですから日本みたいにちゃんと手入れなんかされていません。
ほぼ野放しで、農場は野生化しています。
だから、ほうれん草の場所にはキノコが堂々と生えている有様(笑)
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雑草の間にパプリカがなっていたり、人参は固くて抜けないほどの地面に植わっていたり。

さらに、広い。
そこから歩くこと1キロ以上。
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手書きの看板を頼りに、ようやく見つけたトウモロコシ畑。歩き疲れた・・・
その場でもぎって、生で食べてみたら砂糖のように甘くて驚きました。
連れて行ってくれた先生に感謝です。

今日のおまけ
電柱に張ってあった子供(?)の手書きのポスター。
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「ぼくは犬は好きだけど、犬のフンは嫌いです。フンはもってかえってね」
と書いてあります。いいポスターです(笑)

ミューレンの街とシルトホルンの景色(スイス旅)

2学期が始まって日々に追われつつ、ボーっとしていたせいか、気づいたら9月も半ばに…。
今日からセントラルヒーティングが入りました。
朝晩が10℃以下で寒かったので、よかった。

相変わらず、スイス話です。
今日はミューレンの街の景色。
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ミューレンは、標高1650mに位置する伝統的な街。
アルプスの名峰アイガー・メンヒ・ユングフラウが一望できる可愛い街です。

街の中には、飲料用にと水がずっと流れていて、なんとも贅沢です。
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これがとても美味しかったのですよ。
ボトルに詰めてしまうと、美味しさが失われてしまうのが残念ですが。
コレが本当のアルプスの天然水、ってやつですね(笑)

街からは、前日登ったユングフラウヨッホの展望台が見えました。
写真じゃわかりにくいので、コレで。
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ここから、標高役3,000mのシルトホルンという山にケーブルカーで行くことが出来ます。
前日のユングフラウは真っ白でしたが、この日は快晴。
こんどこそ良い景色が見れそうです(笑)
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(ビルグ展望台)
ケーブルカーでビルグ展望台を経由してシルトホルンへ。
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(ビルグ展望台を通過する時に見えた、おっかない通路)

シルトホルンは、映画”007”の舞台としても使われていたそうで。
あちこちで、007をアピールしていたのが微妙でしたが(笑)景色はこの通り!
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誰かがリュックを崖に落としてしまい、ああああ〜!ってなっていました。
写真で見る以上に絶壁で、結構怖かったです。

高山に体が慣れてきたのか、今度はなんの症状もなくミューレンに戻り、軽食。
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(この時点でほぼ回復していたけど、相変わらずスープを飲む人)
こんな景色で食事だなんて、幸せだ〜。
レモンと海老のポタージュでした。不思議な味・・・

今日のおまけ
ミューレンに行く途中にあるラウターブルンネン駅。
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駅から見えてる、滝がドバーって(*o*)

インターラーケンの街(スイス旅)

マロニエの実が落ち始めたなぁと思ったら、一気に日が短くなってきました。
今のパリは気温20℃を切り始め、ジャケットがないと肌寒いです。

山の景色が続いたので、ここらで街の景色でも。
今回の旅で、私達が拠点にしたインターラーケンの街。
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駅前のメインストリートはベタなお土産物屋がズラリと立ち並び、中国人の団体客と裕福なアラブ系の人々で賑わっていましたが、少し外れた旧市街に行くと、青い水を湛えた景色が見られます。
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今までの経験から、”旧市街”というと比較的観光地化された一角だと思っていたのですが、インターラーケンの場合は、とても静かで人通りも少なく、人々がごくごく普通に暮らしていました。
逆に、土産物屋を探すのが難しい(笑)
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でもすぐ脇を流れる水はとても綺麗で、「あぁヨーロッパだなぁ」と実感します(笑)
ベンチに座ってボーっと景色を眺めたり、水辺に降りて、水を触ったりして過ごしました。

これは唯一あった土産物屋らしき木工工芸品のお店。
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写真手前は、エーデルワイス(白い花)のブローチ。かわいい。
ここでは思い出に、バゲットを入れる木の器を買いました。

今日のおまけ
インターラーケンの街にあるカジノの前にいた”あいつ
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(本物と目が違う)
口の中に増えを忍ばせているらしく「キュ〜!キュ〜!」と鳴いていました。
まさかこんなところにまで出没するとは。

Männlichenの景色(スイス旅)

スイスから戻って一週間と少し。
パリは連日20℃前後でバカンスモードも終了し、すっかり秋です。
マロニエの実が落ち始めました。
チビさんの学校も始まっています。

残りのスイス旅話を。
ユングフラウヨッホから下山し、そのままMännlichen(メンリッヒェン)へ向かいました。
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メンリッヒェン山は、2つの街の間にある標高2200mくらいの山。
お天気が良ければ、アルプスの名峰を見渡せるのですが、今回は曇りなので期待せず。
目的はどちらかというと・・・たくさんロープウェイに乗ること(笑)
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(グリンデルワルトからメンリッヒェンまでのロープウェイ。小さい!!)
チビさんに「子りんご」と呼ばれている4人乗りのロープウェイに揺られること(本当に揺れます)、30分くらい。

さすがに乗り飽きた頃、やっと山頂へ到着。
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案の定、山の景色は見えませんでしたが、牛がたくさん。
カウベルが鳴り響きます。
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山頂には、牛以外にも、レストランや遊具など充実した施設がありました。
しかしここに来て、まさかのチビさん頭痛。
まぁ・・・わずか数時間で、標高が500m→3500m→1000m→2200mと変われば、そりゃ大人でも体に負担がかかります。(ちなみに、私も頭痛)
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(牛よ、君らはものすごい雄大な景色にいることわかっているかね?)
そんなわけで、景色を楽しんだあとは、まっすぐご帰宅。
頭の圧迫感と違和感はその晩まで少し残りましたが、大事に至らず、でよかったです。

今日のおまけ
メンリッヒェン山の麓の街、ヴェンゲンにあった巨大なチェス。
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チビさん&私 vs 夫。
結果は、引き分けでした。

Top of Europe”ユングフラウヨッホ”(スイス旅)

スイス4日目。
向かうは、ヨーロッパで最も標高の高い駅ユングフラウヨッホ。
標高3500mです。
ユングフラウヨッホへは、街から幾つかの電車を乗り換えていきます。
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(最後の乗換駅”クライネ・シャイデック駅” 標高は約2000m)
この日は、運悪く曇り。
恐らく展望台から見えるはずのアレッチ氷河やアルプスの山々は・・・見えない。
が、行く。
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人は標高2500mを超えたあたりから、高山病になるらしい。(体調にもよるけど)
前もって「アメを舐めながら行くといい」とか「騒がず、ゆっくり深く息を吸うといい」とか得た情報をアレコレ試しながら、ユングフラウヨッホ駅に到着。

確かに駅に着く少し前から、ちょっとこみかめあたりがズーンと重痛い。
それもそのはず。
だって、アルプス最大のアレッチ氷河が見渡せるスフィンクス展望台は、こんなところ。
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(翌日。麓の街から、主人の持っていたカメラでの撮影)

さて、景色はと言うと・・・
真っ白。
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まぁ、そうですな。こうなりますわな。
気温ー1℃の中、強風が吹き付け、立っていられません。
展望台以外にも、雪原に出られる場所があったのですが、チビさんは吹雪で吹き飛ばされていました。
死にます。

ユングフラウヨッホは、もともと「将来、きっと有名な観光地になる!」という商業目的で造られた場所。当然、景色だけで終わるはずもなく…

アレッチ氷河の中に作られた”アイス・パレス”という氷の回廊も歩けました。
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麓の街のおじさん2人が「氷河に穴作ろう!」って、作ったらしいですよ。
ここの氷河は年15cm動くので、毎年修正するのだとか。どうやって…?

あと、エーデルワイスを模した明かりの展示室なんかもありました。
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でも正直、これはちょっと微妙だなぁ。

もちろん、展望レストランもあります。
めっちゃ高いけど!!!
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まぁ場所が場所ですからね…仕方ないですね(^^;)

頂上に出てからも結構グルグル歩くのですが、子供たちはほぼ全員高山病で全滅でした。
親に抱かさって、みなぐったり。
ちなみに、真っ青で座り込んでいる大人の女性も結構いたので、やっぱり侮れません。
チビさんが元気でいてくれてよかったです(^^;)
面白い経験でした。

Appendix

プロフィール

シィ

Author:シィ
大きい息子(夫)と
小さい息子(7歳)の
3人暮らしです。
(ただいまパリ在住)

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