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ミューレンの街とシルトホルンの景色(スイス旅)

2学期が始まって日々に追われつつ、ボーっとしていたせいか、気づいたら9月も半ばに…。
今日からセントラルヒーティングが入りました。
朝晩が10℃以下で寒かったので、よかった。

相変わらず、スイス話です。
今日はミューレンの街の景色。
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ミューレンは、標高1650mに位置する伝統的な街。
アルプスの名峰アイガー・メンヒ・ユングフラウが一望できる可愛い街です。

街の中には、飲料用にと水がずっと流れていて、なんとも贅沢です。
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これがとても美味しかったのですよ。
ボトルに詰めてしまうと、美味しさが失われてしまうのが残念ですが。
コレが本当のアルプスの天然水、ってやつですね(笑)

街からは、前日登ったユングフラウヨッホの展望台が見えました。
写真じゃわかりにくいので、コレで。
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ここから、標高役3,000mのシルトホルンという山にケーブルカーで行くことが出来ます。
前日のユングフラウは真っ白でしたが、この日は快晴。
こんどこそ良い景色が見れそうです(笑)
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(ビルグ展望台)
ケーブルカーでビルグ展望台を経由してシルトホルンへ。
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(ビルグ展望台を通過する時に見えた、おっかない通路)

シルトホルンは、映画”007”の舞台としても使われていたそうで。
あちこちで、007をアピールしていたのが微妙でしたが(笑)景色はこの通り!
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誰かがリュックを崖に落としてしまい、ああああ〜!ってなっていました。
写真で見る以上に絶壁で、結構怖かったです。

高山に体が慣れてきたのか、今度はなんの症状もなくミューレンに戻り、軽食。
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(この時点でほぼ回復していたけど、相変わらずスープを飲む人)
こんな景色で食事だなんて、幸せだ〜。
レモンと海老のポタージュでした。不思議な味・・・

今日のおまけ
ミューレンに行く途中にあるラウターブルンネン駅。
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駅から見えてる、滝がドバーって(*o*)
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インターラーケンの街(スイス旅)

マロニエの実が落ち始めたなぁと思ったら、一気に日が短くなってきました。
今のパリは気温20℃を切り始め、ジャケットがないと肌寒いです。

山の景色が続いたので、ここらで街の景色でも。
今回の旅で、私達が拠点にしたインターラーケンの街。
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駅前のメインストリートはベタなお土産物屋がズラリと立ち並び、中国人の団体客と裕福なアラブ系の人々で賑わっていましたが、少し外れた旧市街に行くと、青い水を湛えた景色が見られます。
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今までの経験から、”旧市街”というと比較的観光地化された一角だと思っていたのですが、インターラーケンの場合は、とても静かで人通りも少なく、人々がごくごく普通に暮らしていました。
逆に、土産物屋を探すのが難しい(笑)
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でもすぐ脇を流れる水はとても綺麗で、「あぁヨーロッパだなぁ」と実感します(笑)
ベンチに座ってボーっと景色を眺めたり、水辺に降りて、水を触ったりして過ごしました。

これは唯一あった土産物屋らしき木工工芸品のお店。
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写真手前は、エーデルワイス(白い花)のブローチ。かわいい。
ここでは思い出に、バゲットを入れる木の器を買いました。

今日のおまけ
インターラーケンの街にあるカジノの前にいた”あいつ
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(本物と目が違う)
口の中に増えを忍ばせているらしく「キュ〜!キュ〜!」と鳴いていました。
まさかこんなところにまで出没するとは。

Männlichenの景色(スイス旅)

スイスから戻って一週間と少し。
パリは連日20℃前後でバカンスモードも終了し、すっかり秋です。
マロニエの実が落ち始めました。
チビさんの学校も始まっています。

残りのスイス旅話を。
ユングフラウヨッホから下山し、そのままMännlichen(メンリッヒェン)へ向かいました。
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メンリッヒェン山は、2つの街の間にある標高2200mくらいの山。
お天気が良ければ、アルプスの名峰を見渡せるのですが、今回は曇りなので期待せず。
目的はどちらかというと・・・たくさんロープウェイに乗ること(笑)
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(グリンデルワルトからメンリッヒェンまでのロープウェイ。小さい!!)
チビさんに「子りんご」と呼ばれている4人乗りのロープウェイに揺られること(本当に揺れます)、30分くらい。

さすがに乗り飽きた頃、やっと山頂へ到着。
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案の定、山の景色は見えませんでしたが、牛がたくさん。
カウベルが鳴り響きます。
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山頂には、牛以外にも、レストランや遊具など充実した施設がありました。
しかしここに来て、まさかのチビさん頭痛。
まぁ・・・わずか数時間で、標高が500m→3500m→1000m→2200mと変われば、そりゃ大人でも体に負担がかかります。(ちなみに、私も頭痛)
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(牛よ、君らはものすごい雄大な景色にいることわかっているかね?)
そんなわけで、景色を楽しんだあとは、まっすぐご帰宅。
頭の圧迫感と違和感はその晩まで少し残りましたが、大事に至らず、でよかったです。

今日のおまけ
メンリッヒェン山の麓の街、ヴェンゲンにあった巨大なチェス。
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チビさん&私 vs 夫。
結果は、引き分けでした。

Top of Europe”ユングフラウヨッホ”(スイス旅)

スイス4日目。
向かうは、ヨーロッパで最も標高の高い駅ユングフラウヨッホ。
標高3500mです。
ユングフラウヨッホへは、街から幾つかの電車を乗り換えていきます。
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(最後の乗換駅”クライネ・シャイデック駅” 標高は約2000m)
この日は、運悪く曇り。
恐らく展望台から見えるはずのアレッチ氷河やアルプスの山々は・・・見えない。
が、行く。
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人は標高2500mを超えたあたりから、高山病になるらしい。(体調にもよるけど)
前もって「アメを舐めながら行くといい」とか「騒がず、ゆっくり深く息を吸うといい」とか得た情報をアレコレ試しながら、ユングフラウヨッホ駅に到着。

確かに駅に着く少し前から、ちょっとこみかめあたりがズーンと重痛い。
それもそのはず。
だって、アルプス最大のアレッチ氷河が見渡せるスフィンクス展望台は、こんなところ。
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(翌日。麓の街から、主人の持っていたカメラでの撮影)

さて、景色はと言うと・・・
真っ白。
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まぁ、そうですな。こうなりますわな。
気温ー1℃の中、強風が吹き付け、立っていられません。
展望台以外にも、雪原に出られる場所があったのですが、チビさんは吹雪で吹き飛ばされていました。
死にます。

ユングフラウヨッホは、もともと「将来、きっと有名な観光地になる!」という商業目的で造られた場所。当然、景色だけで終わるはずもなく…

アレッチ氷河の中に作られた”アイス・パレス”という氷の回廊も歩けました。
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麓の街のおじさん2人が「氷河に穴作ろう!」って、作ったらしいですよ。
ここの氷河は年15cm動くので、毎年修正するのだとか。どうやって…?

あと、エーデルワイスを模した明かりの展示室なんかもありました。
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でも正直、これはちょっと微妙だなぁ。

もちろん、展望レストランもあります。
めっちゃ高いけど!!!
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まぁ場所が場所ですからね…仕方ないですね(^^;)

頂上に出てからも結構グルグル歩くのですが、子供たちはほぼ全員高山病で全滅でした。
親に抱かさって、みなぐったり。
ちなみに、真っ青で座り込んでいる大人の女性も結構いたので、やっぱり侮れません。
チビさんが元気でいてくれてよかったです(^^;)
面白い経験でした。

シーニゲ・プラッテ高山植物園(スイス旅)

スイス3日目、前回の続き。
Schynige Platte(シーニゲ・プラッテ)駅で下車すると、すぐに高山植物園の入り口になります。
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この植物園では、アルプス山脈で見られるほぼすべての植物にあたる、600種類の植物を観察できるのだそう。
しかも入場無料。
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向こうの方では、鈴をつけた牛の鳴き声と鈴のカランカランという音が聞こえます。
ちなみに、ここの牛たちは一日に1600Lの牛乳を出すのだとか。
恐るべし、アルプスの牛。

しかし目的は牛ではないので(笑)、木を取り直して再び植物へ。
でも名前はわからないので、写真だけ(=_=)
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標高約2000mのところで見られる花畑。
こんな高いところにも蝶やハチがいるのですが、不思議なことに、かなりに近くに近づいても、彼ら”逃げない”のです。
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(こんなに近づいても逃げないハチさん)
全然逃げないので可愛いのですが、このハチ、もう数少なくなってきているそうで、とても大切にしているのだそう。(私の拙い英語訳が合っていれば、の話ですが…)

こちらは、チビさんに「バナナんぼう!」と名付けられてしまった背の高い植物。
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割りと低いところでも見かけました。

こちらは、スイスでハイキングをしているとよく見かけたフワフワした花。
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花…なんでしょうか。

そしてこれは、一番不思議に思った花。
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地面にね、ペッタリとくっついて咲いているのです。茎はどこへ?
しかもでかい。
本当はエーデルワイスを撮ろうと思っていたのですが、よく調べなかったせいでわからなくて撮れず。
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(植物園の頂上付近からの景色)
高山ハイキングとしては初日に訪れましたが、体慣らしにはちょうど良かったです。
時間にして1時間半くらい。
明日は、もっと高いところ標高3500mのユングフラウヨッホに向かいます。

シーニゲ・プラッテ登山電車(スイス旅)

スイス滞在2日目午後、インターラーケンに移動しました。
チューリッヒから電車で2時間、2つの湖の間にある観光の街です。

3日目、インターラーケン東駅から高山植物園に向かいました。
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(ヴィルダースヴィル駅で登山電車に乗り換え)
向かうは、標高約2000mにあるSchynige Platte(シーニゲ・プラッテ)。
今回はシーニゲプラッテ登山電車からの景色を少し。
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ものすごい電車斜めになった!と思ってから間も無く、あっという間に眼下に見える街が小さくなっていきます。
この登山電車、この辺りでは一番古い1983年に開通。
もう120歳の古い電車です。
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(こんな電車の近くに馬がいた)
車種には2種類あるらしく、ひとつは可愛い窓の無い木製トロッコ。
もうひとつも木製ですが、こちらは窓あり。

窓なしのトロッコの方が断然可愛いのですけど、いかんせん標高が高い!!
高山の森の中を抜けていくため、劇さむです(°_°)
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(シーニゲ・プラッテ駅)
素直に景色を楽しむためにも、窓ありが良いです、絶対。
我々はたまたま窓ありでした…危なかった…。

シーニゲ・プラッテには展望レストランもありました。
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アルプスの山を眺めながら食事が出来るのですが、テラス席のテーブルがステンレス製のため、太陽光が全反射で眩しかったです(笑)
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ちなみに、まだこの時私の胃腸は本調子でないため、スープ。
Goulash soup(読めない)という謎のスープを頼んだら、コレが出てきました。
少し癖のあるビーフシチューに近いかな?
わりと美味しかったです。チビさんはここでもイモ…。

明日パリ戻るので、続きはまたパリからお送りします。
次回はシーニゲ・プラッテから。

コルビュジェ・センター(スイス旅)

チューリッヒからの最後の記事は、市内にあるコルビュジェ・センターから。
私は主人について行っただけなので、あまり詳しく書けまセン。
なので、写真で雰囲気だけでも。

コルビュジェ・センターは、コルビュジェ最後の作品です。
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(外観…ロンシャン教会に似た、浮いてるような屋根)
コルビュジェの友人が彼の博物館を作るために、本人に建築依頼したのだとか。

15スイスフランを払って、中に入ります。
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(エントランス)
入って左手にはキッチンがありました。
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今でも通じるような赤くてモダンな雰囲気です。
奥に見える楕円のドアは、カップマルタンでみた丸太小屋を思い出します。

廊下です。
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大きな回転ドアが付いていて、外に出る事もできます。
ドアにはコルビュジェお得意の絵が。

階段を上がって、2階に行きます。
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(階段奥に見えているのはライブラリー室。コルビュジェの作品を展示している時もあるようです)
移動手段は階段以外にも、コルビュジェお得意のスロープももちろんありました。
写真撮るの忘れたけど…
2階は、ガラス張りで広々とした空間が広がっていました。
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パソコンが並ぶライブラリー室もあり、コルビュジェについて色々調べる事もできるようです。
彼のデザインした椅子が置かれています。

そして屋上。
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屋根に三角に切り取られた部分があったり、形もかなり自由な感じです。
ちなみに、地下室もありました。
トイレと一休みする空間、上映室、といったところでしょうか。
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(上映室の裏にある関係者室?)
上手く採光が出来ていて、綺麗でした。
丸太小屋と同じ家具が置かれています。

展示としては、サヴォア邸には勝てませんでしたが、コルビュジェ最後の作品としては興味深かったです。
次回は、現在滞在中のインターラーケンからお送りします〜。

今日のおまけ
コルビュジェ・センターに行く途中にあったヘンリー・ムーアの彫刻。
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”Sheep Piece”(羊の形)
彼の作品、結構好きで見つけるとなんか嬉しい。

チューリッヒ水辺の散歩(スイス旅)

記事のネタを溜めると後で大変なので(ローマ話なんかまだ終わってない!)、頑張って滞在先のホテルで記事を書いてます。

チューリヒ2日目の午前、チューリヒ湖の周囲を散歩しました。
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湖に沿ってトラムも走っていましたが、お天気に恵まれたので目的地まで徒歩。
途中でブロカンテしてるのを発見。
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パリのブロカンテに比べて、お洋服を扱うテントが多かったかな?
雰囲気も治安の良さを感じました。

クヴァイ橋という名前の橋の上から。
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今回のスイス旅は、なんのプランも考えずに突発的にやって来たのですけど(いつもそう…涙)、こんな風に街並みや景色を楽しみ、のんびり過ごすのもなかなか良いです。
(特に病みあがりにはネ…、笑)

この橋の下には白鳥のカップルがいました。
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白鳥のハート。
ずーっと眺めていたんですけど(笑)、ずーっとイチャイチャしていた2羽。

その近くでは、水鳥達による餌の争奪戦が。
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白鳥の子供(灰色の)をカモメが踏みつけています(笑)
大きなパンをもらった白鳥が、カモメにパンを奪われていました(笑)
どこの国でもカモメは強い。

今日のおまけ
水の青さも綺麗だけど、スイスは芝生の緑も美しい!
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ちょっと変わったチューリヒのホテル(スイス旅)

スイスに来ています。
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街が綺麗です。
パリに住んでいると、どの街もきれいに見えるという…この不思議。

チューリヒでは「B2 Boutique Hotel + Spa」というちょっと変わったホテルに泊まったので、少しだけご紹介。
スイスのGoogle本社の前にあるせいでしょうか、とても個性的なホテルでした。
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入って正面のロビーはこんな感じ。
まるで図書館のよう。朝食もここでした。

このホテル、もともとビール工場だった建物を改築したようで、なんと工場だった機械類そのままに、ホテルを運営しています。
だからロビーを抜けてちょっと行くと、こんな機械が!
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この隣の部屋にはフィットネスルームが併設されていて、そこにもビールの何かの機械が。
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いろんな意味でマシーンルーム…。

部屋も風変わりだったらどうしようとドキドキしましたが、部屋は普通です(笑)
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(寝室が二階で、一階がリビングと風呂・トイレ)
良かった…。

私は本調子ではないので行きませんでしたが、このホテルは温泉施設も付いているようです。
温泉といっても、お風呂ではなくてスパのような感じですが。
チビさんはずいぶんエンジョイしていました。

私の体調のほうはボチボチ回復中です。
スイス旅中には完治するかな?

今日のおまけ
スイス航空の機内にあった注意書き
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「ノー・スモーキング」「ノー・テレフォン」…まではいい。
「ノー・床で睡眠」っているの?そんな人??

誰もいないルーブル話・ガストロ話

最近のパリはバカンスとはいえ、観光客がすごいです。
長蛇の列で、待ち時間が1時間なんてことも。
そんなこともあり、先日、ロシアから知り合いをルーブル美術館の聖書ツアーするため、ルーブル開館前に行きました。
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早めに着いたら、見て見て!この誰もいないカルーゼル・ド・ルーブルを!
本当に一番乗りだったんです。
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(逆さピラミッドも無人)
何度もルーブルには来ていますが、これはさすがに初めて。大興奮しました(笑)

とまぁ…ルーブル話はこれだけなんですが…。

実は、ガストロに罹りました。
フランスに来たらかなりの確率で罹るというウィルス性胃腸炎。
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(最近のパリは、雷雨やら晴天やらで忙しい)
主な症状は、激しい嘔吐と下痢。
人によっては高熱や腹痛もあるようです。
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(オルセー前からのセーヌ川)
出先で急に激しい吐き気に襲われ、あっという間に悪化。
友人が車で家まで送ってくれた後も、6時間トイレから離れられず、死ぬ思いをしました。
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(セーヌ川クルーズもぎゅうぎゅう)
そんなとき、フランスではコーラを飲むのが常識。
主人が夜中にコーラを買いに行ってくれて、飲んだら本当にずいぶん良くなりました。
コーラで治るなんて、冗談みたいな病気です。

実は、それが昨夜の話。
今日これからスイスに行くのですよ…正直あまり気乗りしないのですが…。
耐えます…(-_-)
行ってきます。

Appendix

プロフィール

シィ

Author:シィ
大きい息子(夫)と
小さい息子(7歳)の
3人暮らしです。
(ただいまパリ在住)

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